これさえ見ればすべて分かる!最新ゴールドカードランキング

ゴールドカードランキングメイン画像

ゴールドカードのランキングってわかりにくいですよね。

いろいろなランキングサイトがありますが、多くの場合何がランキングの基準になっているのかいまいちわかりません。

そこで今回は、ゴールドカードのランキングをタイプ別にまとめ、その理由についてもお話ししていこうと思います。

ゴールドカードを考えている方の中には、大きく以下の3つの目的の方がいると思います。

  • ステータスを重視される方
  • 国内外の旅行/出張の利便性を重視される方
  • コストパフォーマンス(年会費と総合的なメリットの比較)を重視される方

今回は、以上のランキングにプラスして、審査の甘いゴールドカードとポイント還元率の良いゴールドカードのランキングを軽く紹介し、ゴールドカードについても少しだけお話ししていきます。

1.ゴールドカード ステータスランキング
2.ゴールドカード 国内外旅行の利便性ランキング
3.プライオリティパスを目的としたゴールドカードランキング
4.ゴールドカード コスパランキング
5.ゴールドカードとは
 5-1.ゴールドカードのステータス性
 5-2・ゴールドカードのサービス
 5-3.ゴールドカードのラウンジ無料サービス
 5-4.ゴールドカードの還元率
6.まとめ

1.ゴールドカード ステータスランキング

早速ですが、ゴールドカードのステータスランキングを発表します。ランキングの最後に、このランキングを見るうえでの注意点等をお話ししていきます。また、☆はステータス性を示しています。

1位.ダイナースクラブカード ☆☆☆☆☆

ダイナースクラブカード キャプチャ

特徴
・年会費22000円
・限度額 一律の制限なし
・入会基準 27歳以上
(年収は500万円以上が目安)
・100=1ポイント
(還元率0.4% 5ポイントで2円相当)
・国内・海外旅行保険1億円
・国内28空港46カ所、海外280空港429カ所のラウンジが利用できる

理由
ダイナースクラブカードは、認知度の高さや年齢制限、利用可能なラウンジ数、サービスとあらゆる面で優れたゴールドカードだと言えます。
(ゴールドカード級なのでゴールドカードに分類しています)

その中の最も大きな要因として挙げられるのが、ダイナースクラブカードがダイナースのもっとも下の位のカードであるという事です。そのため、審査基準のブレが小さく、容易にこのカードを手にできるという人はなかなかいません。

2位.アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード ☆☆☆☆☆

アメックスゴールド キャプチャ
特徴
・年会費29000円
・限度額 独自設定
・入会基準 20歳以上で定職のある人
(年収300万から400万以上)
・100円=1ポイント
(還元率0.4%、5ポイントで2円相当))
・国内外700カ所以上のラウンジ利用可能 プライオリティパス スタンダード
・国内・海外旅行傷害保険1億円

理由
アメックスのゴールドカードは、ゴールドカードの中で最も年会費の高いカードとなっています。また、バブル期のイメージもあり、最もステータスが高いと考える人も多いです。

しかし、ブラックカードやプラチナカードが作られたことや、入会基準を世界共通にしようとしていることで、取得基準が大きく下がっており、以前ほどのステータス性はないと判断し2位としました。今後もステータス性が下がっていく可能性は、十分にあります。

3位.シティゴールドカード ☆☆☆☆☆

シティゴールドカード キャプチャ

特徴
・年会費12000円
・限度額80万円~125万円
・入会基準25歳以上、年収400万円
・100円=3ポイント
(ポイント還元率0.8%~1,2%、5ポイントで4円)
・国内7000万円、海外7000万円の旅行保険
・国内39カ所、海外2カ所のラウンジ+プライオリティパス スタンダード

理由
シティゴールドカードは、ダイナース・アメックスと並ぶ人気を誇るゴールドカードです。日本で発行されているゴールドカードの中では、この3つのゴールドカードが世界的なステータスのあるゴールドカードと言えます。

旅行保険の内容や空港ラウンジ数をはじめとしたサービスはもちろん、ポイント還元率もゴールドカードの中では極めて高いと言えます。また、最低限度額も80万円とゴールドカードの中では最も高く設定されているため、ステータス性も高いと言えます。

ただ、今回のランキングで挙げているゴールドカードの中で、国内で最も認知されにくいゴールドカードであるという事が3位とした理由です。

4位.三井住友VISAゴールドカード ☆☆☆☆

三井住友VISAゴールドカード キャプチャ

特徴
・年会費10000円
・限度額 70万円~200万円
・入会基準 満30歳以上で安定継続収入のある人
(プライムなら自動的に、年収は500万円が目安)
・ワールドプレゼント 1000円=1ポイント
(還元率0.5% 1ポイントで5円相当)
・国内・海外旅行傷害保険5000万円
・30のラウンジ利用無料
(同伴者も1人まで無料)

理由
三井住友のゴールドカードは、認知度やサービスは申し分ないカードですが、20代向けのゴールドカードを発行しており、ゴールドカードのまでの道のりが、かなり簡単になっています。

最初からこのカードを手に入れる場合は、審査基準も高く大変ですが、三井住友VISAカードや20代向けのゴールドカードを利用することで、一気に取得難易度が下がってしまいます。そのため、4位という順位になってしまいます。

ただ、上位3つのカードより優れている点は、おそらく日本でこのカードを知らない人はいないという事です。そういう意味では、ほぼ100%ステータスカードとして威力を発揮するカードと言えます。

5位.JCBゴールド ☆☆☆☆

JCBゴールド キャプチャ

特徴
・年会費10000円
・限度額50万~300万
・申込条件 20歳以上安定継続収入
(年収は500万円以上、jcbカードの継続利用があれば別)
・1000円=1ポイント
(還元率0.5% 提携店では2.5%まで上昇)
・海外1億円、国内5000万円の旅行傷害保険
・国内ラウンジ39カ所。海外ラウンジ2カ所

理由
JCBのゴールドカードも、三井住友のゴールドカードとほぼ同じ理由で上位3つのゴールドカードより劣ってしまいます。しかし、JCBゴールドは年齢制限が20歳以上と三井住友のゴールドカードより低いため、5位となっています。

これは、三井住友のゴールドカードでもいえる事ですが、海外で使用可能なラウンジが少ないという点も上位3つのゴールドカードより劣っています。ただ、国内の認知度で言うと、こちらもほぼ100%の人がわかるため、ステータス性はしっかり発揮できます。

また、JCBゴールドには、JCBゴールドザ・プレミアという1ランク上のゴールドカード(プラチナではありません)があります。これは、招待性となっているため、ここまで来ると、文句なしの5つ☆ゴールドカードとなります。
以上が、ゴールドカードのステータスのランキングとなります。

ランキングの理由

クレジットカード会社が、審査基準を明確にしていない事と、審査基準通りの審査を行っていないため、ステータス性の順位を決める明確な指標はありません。

そこで今回は、公開されている審査/申込基準と近年の流れを考慮し、以下の5点をポイントとして、ステータス性を判断しました。

  1. 世間の評価
  2. 審査のブレのなさ
  3. 審査基準の年収の高さ
  4. 対象年齢の高さ
  5. 最低限度額の高さ

※今回はあくまでもゴールドカードとしてみた順位であり、プラチナ以降まで考慮した順位ではないので、そこは混同しないようにしてください。

2.ゴールドカード 旅行利便性ランキング

次に、旅行の利便性ランキングを紹介していきます。ただ、旅行は行く国や見方によってだいぶ評価が変わってきます。

そこで、

  • 国内旅行を目的とするゴールドカード
  • プライオリティパスを目的とするゴールドカード

この2つについてランキングを紹介していきます。
旅行を目的とするゴールドカード

このランキングのポイントを最後にお話しするので、そちらも参考にしてみてください。また、☆はおすすめ度になります。

1.三井住友VISAゴールドカード ☆☆☆☆☆

三井住友VISAゴールドカード キャプチャ

特徴
・年会費 10000円
・限度額 70万円~200万円
・国内・海外旅行傷害保険5000万円
・国内37カ所のラウンジ利用無料
(同伴者も1人まで無料)

理由
アメックスやダイナース、マスターカードは国によって強い弱いがはっきりしていますが、VISAブランドは世界No.1ブランドであるため、日本国内だけでなく、世界的にも万能なカードです。

そのため、旅行に利用するのであれば、旅行保険も充実しており、日本最大のVISAブランドカードである三井住友VISAカードが、最もおすすめのカードとなります。

2.JCBゴールド ☆☆☆

JCBゴールド キャプチャ

特徴
・年会費10000円
・限度額50万~300万
・海外1億円、国内5000万円の旅行傷害保険
・国内ラウンジ39カ所。海外ラウンジ2カ所

理由
JCBは、海外ではほとんど使える店舗がないようです。しかし、ハワイや台湾など日本人がよく行く観光地や、旅行ツアーで回るようなお店では使える国も多くなっています。

また、海外旅行保険が最高1億円である点や、21か国40カ所にあるトラベルデスクでは、現地スタッフが日本語で対応してくれるため、とても便利なサービスとなります。

※メインカードとして持っていくのは危険なので、国によって違いますが、VISA・アメックス・マスターカードのいずれかのカードも持っていくことをおすすめします。

3.セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード  ☆☆☆

セゾンゴールドアメリカンエキスプレスカード キャプチャ

特徴
・年会費 10000円
・国内・海外旅行保険5000万円
・国内40カ所のラウンジ、海外3カ所のラウンジ
・通常年会費399ドルのプライオリティパス プレステージ会員に年会費1万円でなれる

理由
アメックスはアメリカで強く、ヨーロッパ圏ではマスターカードの方が強いという背景があります。ただ、プライオリティパスや旅行保険を考慮して3位としました。
以上が、ゴールドカードの旅行利便性ランキングとなります。

ランキングの理由

このランキングで重視したのは、次の3点になります。

  1. 国内外で利用できるブランド
  2. 国内外で役に立つカード
  3. 国内外の旅行の保険の充実

この3点を意識した結果、VISAが1位なのは揺るぎません。VISAが全く使えないという話はほとんどなく、様々な地域で使用可能なブランドだからです。一方で、アメックスやマスターカードは地域によってその優位性にムラがあるので、上位にはなりませんでした。
※アメックスはアメリカ、マスターカードはヨーロッパに強い

3.プライオリティパスを目的としたゴールドカードランキング

ランキングを発表する前に、まずはプライオリティパスについて軽く説明しておきます。

空港のラウンジには次の3つのタイプがあります。

空港ラウンジ 3タイプ 図

カードラウンジは、ゴールドカードなどで利用できるラウンジで、お金を払う事で利用できるものがほとんどです。プライオリティパスは、プライオリティパス利用者のみ使用を許されたラウンジで、航空会社系ラウンジは航空会社発行のゴールドカードが必要となります。

プライオリティパスは、海外のラウンジに強いため(120か国400都市に700以上のラウンジ保有)、海外旅行や仕事などで、海外によく行かれる方にはおすすめです。
それでは、ランキングを紹介していきます。☆はおすすめ度を示しており、ランキングの最後に、理由を軽くお話しします。

1.楽天プレミアムカード ☆☆☆☆☆

楽天プレミアムカード キャプチャ

特徴
・年会費 10000円
・限度額 不明~300万円
・申込条件 20歳以上の安定収入のある人
・100円=1ポイント
(還元率1%、1ポイント1円相当)
・国内・海外旅行保険5000万円
・国内28カ所のラウンジ、海外1カ所のラウンジ
・プライオリティパス プレステージ会員 年会費無料

理由
プライオリティパスを目的としたゴールドカードであれば、このカードに勝るものはありません。ゴールドカードとしても、国内主要空港のラウンジは抑えているため、ラウンジで困ることはほとんどないと言えます。

また、旅行保険の充実やトラベルデスクもサービスとしてあるため、旅行の際には心強い1枚になること間違いなしです。

2.セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード  ☆☆☆

セゾンゴールドアメリカンエキスプレスカード キャプチャ

特徴
・年会費 10000円
・限度額 未定~300万円
・入会基準 20歳以上の電話連絡可能な人
・1000円=1ポイント
(還元率0.75%、2ポイント15円相当)
・国内・海外旅行保険5000万円
・国内40カ所のラウンジ、海外3カ所のラウンジ
・通常年会費399ドルのプライオリティパス プレステージ会員に年会費1万円でなれる

3.アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード ☆

アメックスゴールド キャプチャ

特徴
・年会費 29000円
・プライオリティパス スタンダード会員
(スタンダード会員は利用ごとに27ドル必要です)
以上が、プライオリティパスでみたランキングになります。

ランキングの理由

このランキングのポイントは、ゴールドカードでプライオリティパスのプレステージ会員の優待を受ける事ができるかどうかです。

その点楽天カードは、年会費1万円でプレステージ会員が無料になるので、ダントツで1位になりました。

4.ゴールドカード コスパランキング

最後に、ゴールドカードのコスパのランキングを紹介していきます。このランキングでも、最後に注意点やポイントをお話しします。また、☆はおすすめ度を示しています。

1.シティバンク ダイナースクラブカード ☆☆☆☆☆

シティバンク ダイナースクラブカード キャプチャ

特徴
・年会費22000円
※入会から3か月以内に10万円の利用で初年度年会費無料
※年間30万円以上の利用で次年度年会費無料
・限度額 一律の制限なし
・入会基準 27歳以上
(年収は500万円以上が目安)
・100=1ポイント
(還元率0.4% 5ポイントで2円相当)
・国内・海外旅行保険1億円
・国内28空港46カ所、海外280空港429カ所のラウンジが利用できる

理由
シティバンク ダイナースクラブカードとダイナースクラブカードの違いは、ほとんどありません。よほど細かいステータスを気にする人や、プレミアム(ダイナースの最上位カード)を目指している人以外には、とにかくおすすめです。

シティバンクのダイナースカードは条件を満たせば年会費無料となりますし、その条件も非常に簡単なものとなっています。それに加え、ダイナースクラブカードで受けられる全サービスを受ける事ができ、そこにシティバンクのサービスも追加されます。

主なデメリットは、券面のダイナースクラブカードのCitiの部分が、Citibankに変わること、シティバンクに口座を作り、その口座で引落をする必要があること、プレミアムにするためには5000万円を口座に預ける必要があることぐらいだと思います。

2.三井住友VISAゴールドカード  ☆☆☆☆

三井住友VISAゴールドカード キャプチャ

特徴
・年会費 10000円
(ネット明細、リボ払いを選択すれば年会費4000円)
・限度額 70万円~200万円
・ワールドプレゼント 1000円=1ポイント
(還元率0.5% 1ポイントで5円相当)
・30のラウンジ利用無料
(同伴者も1人まで無料)

理由
ゴールドカードの中でもステータスが高く、ゴールドカードで受ける事の出来るサービスを網羅しているにも関わらず、年会費を4000円にまで抑えられることがすごいです。

リボ払いも1回99万円まで設定できるので、ほとんどの場合1括決済と何も変わらずにこのカードを利用することができるのも、このランキングの理由です。

3.シティエリートカード ☆☆☆

シティエリートカード キャプチャ

特徴
・年会費3000円
・限度額 30万円~100万円
・入会基準 22歳以上年収200万円以上
・100円=2ポイント
(還元率0.588%、5ポイント3円相当)
・国内・海外旅行保険3000万円
・国内39カ所のラウンジ、海外2カ所のラウンジ
・家族カード年会費無料

理由
シティゴールドカードに手の届かない、どちらかというとヤング向けのゴールドカードになります。それでも、ステータスをそこまで気にしない方であれば、特に違和感なくもてるゴールドカードです。

券面もシティゴールドカードのGOLDの部分がELITEに変わるだけなので、知らない人が見ると、ゴールドカードの上だと勘違いする人もいるかもしれません。それくらい、シティカードであるというだけで、ステータスの問題はほとんど解決できます。

そして、このカード最大の特徴が家族会員の年会費がすべて無料という事です。通常はあっても1人目までなのですが、このカードは枚数制限がありません。その上、年会費が3000円と安く、ポイントも有効期限がないので、とてもコスパの良いカードだと言えます。
以上が、ゴールドカードのコスパランキングになります。

ランキングの理由

このランキングは、ゴールドカードのコスパ=年会費とサービスの割合としています。なぜなら、ポイント還元率などでは、一般のクレジットカードの方がゴールドカードよりはるかに優れているためです。

そういった見方をすると、ダイナースクラブカードと全く同じサービスを低条件で受けられるシティバンク ダイナースクラブカードは最高のコスパを誇っていると言えます。

5.ゴールドカードとは

ゴールドカードは、一般のクレジットカードより、様々な面で優れており、ステータス性も十分にあります。

これから、そのゴールドカードに関して、以下の4つの項目に分けてみていきます。

  • ステータス性
  • サービス
  • ラウンジの使用
  • 還元率

5-1.ゴールドカードのステータス性

一般カードの次がゴールドカードであり、ゴールドカードにするためには、それぞれのクレジットカード会社の審査に通る必要があります。また、ステータス性のあるゴールドカードの総場として、年収500万円以上が求められるため、十分にステータスはあると言えます。

5-2.ゴールドカードのサービス

ゴールドカードと一般カードの一番の違いは、そのサービスにあります。旅行やショッピング補償の充実、ゴールドデスクという専用のデスクがあること等が一般カードとの違いになります。

5-3.ゴールドカードのラウンジ無料サービス

空港には、有料で使う事ができるラウンジがあります。空港のラウンジでは、無料で雑誌や新聞が読めたり、wi-fiが使えたりするため、ちょっとした待ち時間を充実して過ごすことができます。

ゴールドカードを持っていることで、このラウンジを無料で使えるようになります。

5-4.ゴールドカードの還元率

クレジットカードは、使えば使うだけポイントが付きます。賢く使う事で、通常よりもお得に買い物ができ、このポイントを重視してクレジットカードを選ぶ人は多いです。

しかし、ゴールドカードは、一般のカードと比べるとポイントの還元率はあまりよくありません。というのも、ゴールドカードは今までお話ししてきたようなサービスに力を入れているため、ポイントで還元するという事はあまりしないからです。

6.まとめ

今回は、様々なゴールドカードのランキングを中心にお話ししてきました。あなたの目的に合ったゴールドカードは見つかったでしょうか。

それでは最後にもう一度、各ランキングを紹介しておきます。

ゴールドカード ステータスランキング
1位.ダイナースクラブカード
2位.アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
3位.シティゴールドカード
4位.三井住友VISAゴールドカード
5位.JCBゴールド

ゴールドカード 旅行利便性ランキング
1位.三井住友VISAゴールドカード
2位.JCBゴールド
3位.セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

ゴールドカード コスパランキング
1位.シティバンク ダイナースクラブカード
2位.三井住友VISAゴールドカード
3位.シティエリートカード

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