ドコモのdカードGOLDの審査に関すること、すべてお答えします!

回答者:docomo・d・GOLD男爵

0. dカードGOLDとは

「年会費が1万円もかかるの!?」なんておっしゃるなかれ! それでもドコモユーザーにとって、dカードGOLDの特典は豪華になるのだ!!

ホンの数例を挙げてみても、ご覧の通り。

  • 携帯電話料金とドコモ光の利用料金の10%がポイント還元(ケータイ料金がある程度かかってしまう人なら、元を取れるどころかプラスになることも…)
  • ケータイ補償が3年間で最大10万円に(補償期間外に故障しても、お金をかけずに修理できる)
  • 空港ラウンジも使い放題
  • 1年の利用額が100万円以上になると、携帯端末やdショップの豪華クーポンを入手できる

ただし、新規発行には当然、審査が必要となるわけですが……?

dカードGOLDによるケータイ補償の概要、注意点については「dカードGOLDのケータイ補償があればドコモやiPhoneの補償は不要?」で紹介しています。
dカードGOLDの豪華クーポンやポイント還元については「dカードポイントは交換先・使えるお店が豊富!確認方法を解説」で紹介しています。

1. dカードGOLDの審査基準

以下の申し込み条件を満たしていないと審査には進めないぞ。まずは要チェック!

dカードGOLDの審査条件

  1. 個人名義であること(法人名義ではお申込みできません。)
  2. 満20歳以上(学生は除く)で、安定した継続収入があること
  3. ご本人名義の口座をお支払い口座として設定いただくこと
  4. その他当社が定める条件を満たすこと

参照元:dカード公式サイト

学生はdカードGOLDに入れない!

大学生であれば、dカードには加入することができます(※ただし、未成年大学生の場合、ドコモショップで申し込む際、親の同伴が必要になります)

一方、dカードGOLDは、大学生であっても、原則として加入はできません。

例えば・・・?

  • 20歳を越えて、アルバイトを掛け持ちしており、十分な収入がある大学生→dカードGOLDへの加入は期待薄
  • 職場に勤めながら、大学院にも席を置く社会人学生→dカードGOLDに加入できる可能性大

ゴールドカードは、自立して「安定した収入があること」が求められるのです。

「3C」とは「資力」「性格」「資産」の略だ!

そして、dカードGOLDに限らず、すべてのクレジットカードの審査では、この3Cをもとに、総合的な判断をしています。

ちなみに、審査の際、3Cの重要度の順番で並べてみると・・・

Character(性格) > Capacity(能力) = Capital(資産)

となります。

仮に、以下の設定で、AさんとBさんのどちらかにお金を貸すとすれば・・・?

  • Aさん:年収300万円、返済期日を守ってくれる真面目な人
  • Bさん:年収500万円、返済期日を度々守らないルーズな人

この場合、「Aさんに貸してもいいけど、Bさんには貸したくないな…」と思うのが自然ですよね?

つまり、審査する側からすれば。現時点における返済能力より、過去にきちんと返済してきた人物であることを重視しているわけです。

・資力を判断する上で採用されている「スコアリング方式」はQ&Aサイトへ

2. dカードGOLDの審査を通過するために必要な年収は20代で300万円!


なぜなら、20代の社会人で300万円以上の年収があれば、dカードGOLDに加入できるケースがほとんどだから。しかし! 必要な年収は年齢によって異なってくるのだ!!

例えば、30代・40代になっても年収が300万円のままだと、難しくなるのだそう・・・。

20代で年収が300万円であっても、将来出世して年収が上がると期待できます。

しかし、30代40代になっても年収が300万円のままだと、出世は厳しいと判断され、実際の審査時におけるスコアリングも、年齢が上がるほど、加点はされにくくなっています。

つまり、dカードGOLDに加入したい人は、年収が少なくても、なるべく早い時期にチャレンジしてみるのがオススメなのです

資力(Capacity)を判断される指標は年だけじゃない! 勤続年数・職種・企業規模も重要な判断基準となるのだ!!

勤続年数は長いほど有利!

「勤続年数」は、長ければ長いほど加点されやすくなります。

転職して1年未満の場合、審査が通りにくくなるので気をつけましょう。

公務員や弁護士は有利!パートや派遣社員は不利…

「職種」によっても点数は異なってきます。

公務員や弁護士・税理士といった職種は安定性があるゆえ、加点数は大きくなります。

一方、パートや派遣社員など、安定しない職種に就いている場合、加点数は小さくなってしまいます。

大手企業であれば有利!

勤めている企業の規模が大きくなればなるほど、加点数が大きくなってきます。

なお、dカードGOLDの審査では、企業名・資本金(※上場しているか否か)・従業員数から、企業規模は判断されているようです。

3. dカードGOLDの審査は主婦やパートでも通過できる?口コミから調査!

とりあえずは、いくつかの口コミ実例を紹介してみよう!

専業主婦50歳・夫の年収500万円で不動産経営あり

2人の子供がいる専業主婦で今年50歳。普段、仕事はしていないが、マンション(ローンはなし)の一室を賃貸し、月10万円程度の収入あり。夫は中小企業勤務、月収30万円(年収にして約500万円)で役職はマネージャー→dカードGOLD加入○

専業主婦でも、夫の収入や担保次第では、dカードGOLDに申し込みできます。

上記の場合、夫に安定した収入があります。資力(Capacity)があると判断されたのでしょう。

また、持前のマンションがあることも審査通過の大きな一因となったようです。資産(Capital)があると判断されたのでしょう。

ただ、この口コミには、きちんと返済期日を守れる人なのか、性格(Character)に関する情報が記載されていません。

ドコモや(提携する)三井住友カードによってクレジットの利用履歴が参照され、支払いを延滞していない真面目な人だと判断されたと推測できます。

シングルマザー28歳・月収15万円

5歳児の母で、前夫とは離婚。週5日、飲食店でパートとして働いており、月収は15万円〜20万円程度。住まいは賃借アパートで、クレジットカードなどの支払いの延滞経験はなし→dカードGOLD加入×

このケースだと、性格(Character)は十分に審査基準を満たしていると判断されます。

ただし、資力(Capacity)は厳しいと言わざるを得ません。パートであり、家賃を毎月支払っていることから、安定して返済できる能力がないと判断された可能性があります。

男性40歳・中小企業勤務(勤続半年)・年収500万円で借入残高200万円

今年40歳で5社目の転職をしたばかり。年収は500万円ほどあるが、諸事情により相続放棄ができず、5年前に亡くなった父の借金返済に追われる。借金の残高は約200万円で、あと10年かけて返済する予定。今回はキャッシング枠を含めての申し込み→dカードGOLD加入×

このケースだと、資力(Capacity)の面で審査通過は極めて厳しかったと言わざるを得ません。

まず、転職してから半年しか経過していない点がマイナスとなります。

最低でも、転職してから1年が経過していないと、「安定して一つの職に就けない=収入が不安定」と判断されてしまうのです。

あと、借入残高が500万円の年収に対して200万円残っている時点でキャッシング枠は希望できません。

なぜなら、2010年の貸金業法改正に伴い、金融業者は「利用者年収の3分の1以上を超えて貸付けてはならない」という『総量規制』が設けられたからです。

200万円の借金がある場合、キャッシング枠を希望するなら、最低でも600万円以上の年収が必要!つまり、今回のケースは年収が500万円なのにキャッシング枠を希望してしまった時点で、即審査を落とされてしまったわけです。

残念ながら、このケースだと年収が500万円なので、キャッシング枠を希望した時点で即審査で落とされてしまったのです。

4. dカードGOLD審査を受ける際の対策とは?

これからdカードGOLDの審査に望むアナタ、対策は次の4つだ!

4つの対策とは…

  1. キャッシング枠は0円にする
  2. 1年以上勤務した後に申込む
  3. 良いクレヒスを育てる
    →支払いを延滞しない、6ヶ月以内にクレカを申込しすぎない、定期的にクレカを利用
  4. dカードから始めてdカードGOLDにアップグレードしてみる

ひとつ一つを詳しく見ていきましょう。

dカードGOLD申し込み欄のキャッシング枠には「30万円」「40万円」「50万円」…などの選択肢もあるが、最初は必ず「入会後検討」をチョイスせよ

キャッシング枠を設けようとすると。カード発行会社からすれば、利用者にお金を貸す可能性が出てくるので、その分だけ審査は厳しくなります。

また、利用者の収入を証明する書類を送付したりする必要も出てくるため、審査時間が長くなるデメリットもあります。

さらに、ショッピング枠だけだと審査通過していた可能性もあったのに、キャッシング枠を希望したがゆえに審査に落ちると、カードすら発行されなくなってしまいます。

仮に、キャッシング枠を設けたいと思っていたとしても、申し込み時点ではキャッシング枠は希望しないようにしましょう。

現在勤めている会社に最低でも1年以上勤続するまで、dカードGOLDへの申し込みはガマン!

資力(Capacity)を評価するスコアリングは「勤続年数が1年以上か、1年未満か」で点数が変わってきます。

クレヒスとは「クレジットカードヒストリー」の略で、「信用機関に保存されているクレジットカードの利用履歴」のこと!

カード発行会社は、このクレヒスを参照し、「3C」の中でも特に「性格(Character)」を審査するわけです。

さっそく、dカードが参照している可能性が高いと言われている信用機関「CIC」に保存されているデータを詳しく見ていきましょう。

CICの各データ保存期間は最長で5年!

CICに保存されているデータと保存期間は以下の通り。

  • クレカ申し込み情報:6か月
  • カードの利用情報:6か月
  • 支払いなどのクレジット情報:5年

これら3つの中でも、最後の「クレジット情報」が判断上での一番重要なデータになるのです。

CICのクレジット情報の見方

クレジット情報は、毎月の支払い状況によって、次のようなマークやアルファベットが付きます。

各マークやアルファベットの意味は、以下の通りです。

  • 「$」:請求通りの支払いを全て完了した
  • 「P」:請求金の一部を支払った
  • 「R」:お客様以外からの支払いがあった
  • 「A」:お客様の事情で、支払い期日までに入金がなかった
  • 「B」:お客様の事情とは関係なく、支払い期日までに入金がなかった
  • 「C」:理由不明で支払い期日までに入金がなかった
  • 「―」:請求もなく、入金もなかった(クレジットカード会社に記録あり)
  • 「空欄」:請求もなく、入金もなかった(クレジットカード会社にも記録なし)

理想はもちろん、毎月「$」を積み重ねること。

「_」や「空欄」でも問題はありませんが、あまりに多くなると下記で詳しく説明する「ホワイトクレヒス」になってしまい、審査の際に不利になってしまいます。

なお、クレジット情報はCICに問い合わると、開示してもらえます(※有料)。

CICのクレジット情報を開示方法はこちら

次に、問いクレヒスを育てるための具体的な方法をご紹介しましょう。

ドコモのケータイ料金お支払い、ローン返済などで延滞をしない

クレジット情報で「$」を積み上げていくには、クレジットの支払いやローン返済を必ず期日までに行うことが不可欠!

そうすれば、カード発行会社も、「この利用者はアック実に返済してくれる真面目な人だ」「毎月確実に返済できるだけの資力もある人だ」と判断できます。

また、dカードGOLDの場合は、ドコモのケータイ料金の支払いを延滞しないようにも注意しましょう。ケータイ料金の支払い状況はCICなどの信用機関を経なくても簡単に参照できる社内情報だからです。

実際に、dカードからdカードGOLDにアップグレードしようとしたものの、ドコモのケータイ料金を延滞させたことで、審査に落ちたという書き込みも、口コミサイトにありました。

直近でドコモのケータイ料金支払いを延滞してしまった人は、最低でも半年から1年は延滞せずに支払ってから申し込んだほうが良さそうです。

6か月以内にクレジットカードの申請をしすぎない

いくつものクレジットカードの申し込みを短期間で行うと、カード発行会社は「利用者はクレジットしないとお金を払えないのか?」「莫大な金額をクレジットして、本当に返済してくれるのか?」と疑念を抱きます。

なので、直近でクレジットカードを申し込んだ人は、CICの申し込み情報が保存される6ヶ月間は、dカードGOLDに申し込まないほうが無難です。

なお、CICの申し込み情報には、他社クレジットカードの審査結果までは記録されません。

他社クレジットカードの審査に落ちても、dカードGOLDの審査には影響しないので、そこはご安心を!

定期的にクレジットカードを利用し、ホワイトクレヒスを避ける

クレジットカードの定期的な利用によって「$」を積み重ね、ホワイトクレヒスを避けるのも重要な対策!

「ホワイトクレヒス」とは、クレジット情報において「_」や「空欄」が並ぶことで、利用者の「性格(Character)」が判断できない状況を意味します。

カード発行会社からすれば、「あまりにもクレジットカードの支払いやローン返済がないということは、自己破産したのではないか?」と疑念を持たざるを得なくなってしまうのです。

まだクレジットカードを使ったことがない、ローンを組んだことがない20代社会人のアナタは、別会社のクレジットカードを定期的に利用することをオススメします。

dカードからdカードGOLDにアップグレードするほうが、いきなり新規でdカードGOLDに申し込むより審査が有利になるらしい!?

もちろん、dカードを定期的に利用していることが条件となりますが・・・。

ドコモや(提携する)三井住友カードからすれば、「dカードを愛用してくれている」という安心感がありますし、わざわざCICなどの信用機関データを参照しなくても、簡単に「$」を積み重ねていると分かるからです。

5. dカードGOLDの審査期間は長い?

d次の4つの条件を満たしていれば、最短5分で審査が終わることもあるぞ!

  1. 運転免許書を持っている
  2. 銀行口座を開設している
  3. 9:00〜18:50の間(なるべく午前中)に「WEB」からの申込み手続きが完了している
  4. 通常審査(「保留」)に移らない

ひとつ一つ、詳しく説明しましょう。

運転免許書を持っているアナタは、WEBからの申し込みのほうが断然早い!

WEBでの申し込みなら、運転免許書にある12桁の数字を入力するだけで、個人証明ができます。

もし、運転免許書がない場合は、ドコモショップに行けば、健康保険証やパスポートなどが証明書になります。

運転免許書なしでWEBから申し込むと、これらの証明書を印刷し、送付しなければなりません。

ドコモショップに来店し、その場で印刷してもらうと時間短縮になります。

次に挙げる準備を前もってしておけば、審査時間が短縮できる!

(1) dアカウントを発行しておこう

WEBから申し込む場合は、dアカウントにログインし、必要情報を入力して予めの発行をしておきましょう。

dアカウントは、以下のアカウントをすでにお持ちなら、簡単に発行できます。

  • Yahoo! Japan
  • Gmail
  • docomo.ne.jp
  • Twitter
  • Facebook

(2) 銀行口座を開設しておこう

WEBからでもドコモショップでも、銀行口座の開設は申し込みの必要条件となっています。

WEBから申し込む場合、その場で口座登録できます。
(※申し込みの時点で口座登録できないと、5分で審査は終わりません)

ドコモショップで申し込む場合は、記入しやすいよう支店番号や口座番号を手元に控えておきましょう。

ちなみにWEBからの申し込みで、インターネット口座設定をしなかった時は、口座振替依頼書が届きます。

よく口コミで「口座振替依頼書が届いた=審査に通った」と思い込む人がいますが、それは間違いです。

実際は、口座振替依頼書を返送して、到着次第ようやく審査が始まるのです。

(3) 審査に必要な情報を入力・記入

WEBから申し込む場合は、dカード公式ページから、dアカウントでログインし、以下のプロセスで必要な情報を入力してください。

特に、審査を5分で完了させるためには、STEP. 2の「基本情報入力」で運転免許書の12桁の番号を入力し、STEP. 6の「インターネット口座設定」で銀行口座を登録することが重要です

ちなみに、ドコモショップに来店する場合は、その場で必要な情報を申込用紙に記入する段取りになります。

(4) 審査結果を待つ

WEBから申し込めば、必要項目を入力した後、最短5分で審査結果のメールが届きます。

審査結果は「通過」「保留」の2通り。

「保留」の場合は、通常の審査に移っていくことになります。

ドコモショップで申し込めば、1週間程度で審査結果メール、もしくは書面での通知が届きます。

審査結果は「通過」「審査落ち」の2通りです。

(5) カード発行までは最短で5日!

審査通過の旨が書かれたメールや書面が届いてから、最短5日でdカードGOLDが手元に届きます。

6. dカードGOLDの審査結果が届かない…

通常、どこから申し込んでも審査結果はメールなり書面なりで必ず届くはず・・・。しかし、迷惑メール設定などで届かないケースもけっこうあるらしい。そこで! メール以外で審査結果を確認できる方法を、2つ教えよう!!

確認方法① ドコモユーザーなら「My Docomo」で確認!

ドコモユーザー限定の「My Docomo(マイドコモ)」にログインし、「ドコモオンラインて続き」→「ご契約内容確認・変更」をクリックすると、審査結果を確認できます。(※ただし、ログイン専用アカウントの発行が必要)

「My Docomo」では、次の3つのステータスで審査状況が表示されます。

  • 「ご契約中」:通過!
  • 「受付中」:審査継続中
  • 「未契約」:審査落ち

確認方法② dカードGOLDデスクに直接尋ねる

もう一つはdカードGOLDデスクに直接電話で問い合わせる方法です。

電話番号:0120-700-360
時間:10:00-20:00(年中無休)

7. dカードGOLDでよくあるQ&A

参照するのは、あくまでクレジットカード本体の持ち主の「3C=資力・性格・資産」と「社内データ」のみ!

家族の個人情報を信用機関のデータと参照したり、与信調査をするようなことはありません。

つまり、仮に家族がドコモ以外のカードを強制退会させられたり、ドコモ以外のカードで支払いを延滞していたとしても、審査は通過する可能性が高いです。

一方、家族がドコモ以外のケータイ料金支払いを延滞していると、社内データ残っているため、発行見送りになる可能性は高くなります。

スコアリングは、「3C」の中でも、主に「資力(Capacity)」を定量的に判断するため用いられる!

年収や年齢といった、利用者の各ステータスに点数を付けていき、その合計点が特定の点数以上であれば「審査通過」と判断する仕組みです。

あくまで任意ではありますが、以下にその点数配分の一例を紹介します。
(※なお、dカードGOLDの審査では違う配分がなされている可能性があります)

目安としては、各項目ごとに20点〜50点を積み上げていくのが理想でしょう。

年齢は20代が一番有利!

自宅電話番号と携帯電話の両方があったほうが有利!

世帯主で既婚だと有利!

※「被世帯主+1人暮らし」とは、1人暮らしを始めたが、住民票を実家の住所から移していないケースなど

持ち家があると有利!

お住まい年数1年未満は圧倒的に不利!

公務員や弁護士などは有利! パートや派遣社員は不利!

大企業は有利!

勤続1年未満は圧倒的に不利!

年収は300万円!あれば十分!

借入はまったくないより、あったほうが良い!

※意外かもしれないが、借入があれば「他の金融機関からお金を貸してもらえるくらい、信頼されている」と判断されるから

イチ押しなのは、dカードを作り、定期的な利用でdカードGOLDへとアップグレードすること。

次にオススメなのは流通系のクレジットカード。

例えば、「楽天カード」や「イオンカード」などは、比較的審査が簡単だと言われています。

これらをやはり定期的に利用し、クレヒスを育て、dカードGOLD加入を目指しましょう!

dカード GOLD

dカードGOLD画像① dカードGOLD画像 年会費 ボタン dカードGOLD画像 特徴

クレカ大バナー