プロミスの返済額を最大○○万円も節約できる?理想の返済方法を紹介

プロミス返済 メイン

プロミスは“返済しやすいカードローン”です。

  • 月々の返済額が少ない
  • 返済方法が豊富
  • 返済日を選べる

返済に関して“柔軟”なのが魅力ですが、返済のやり方次第では損をします。

ここではプロミスの多彩な返済方法とお得に借りるために知っておくべき返済のコツを解説します。

プロミス 新キャプチャ プロミス 利用可能額 ボタン

プロミスの返済方法は7種類

まずはプロミスの多彩な返済方法を紹介します。

返済方法 利用できる時間 手数料
インターネット返済 24時間365日 なし
口座振替(口フリ) 毎月1回の自動引き落とし なし
店頭窓口 平日10:00~18:00
※店舗により営業時間、休日が異なります
なし
プロミスATM 全日7:00~24:00
※ATMにより営業時間、休日が異なります
なし
提携ATM ATMよって異なる 108円~216円
※三井住友銀行ATMのみ無料
マルチメディア端末
(Loppi、Famiポート)
24時間365日
※日曜日23:00~月曜日7:00のみ利用不可
なし
銀行振込 銀行によって異なる 振込手数料
※銀行によって異なる

それぞれを詳しく見ていきましょう。

プロミスで手数料無料の返済方法5つ

インターネット返済

ネットバンクを利用する返済方法です。

ただし、利用できる銀行口座は限られています、

インターネット返済を利用できる銀行口座

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 楽天銀行
返済の手順
会員サービスログイン
矢印
インターネット返済のお手続きボタンをクリック
矢印
返済金額を指定
矢印
返済に利用する金融機関を選ぶ
矢印
利用している金融機関(ネットバンキング)にログイン
矢印
返済金額を入金
ネット返済のメリット

  • 時間と場所を選ばずに返済できる
  • 手数料がかからない
  • 返済額を瞬時に反映するので、返済後の追加融資も迅速に対応してくれる

スマホから手軽に返済したい方におすすめです。

口座振替(口フリ)

毎月自動的に引き落としてくれる返済方法です。

利用する金融機関によって、引き落としの開始日や残高への反映、返済日が変わるので注意しましょう。

プロミス 口座振替
返済の手順
会員サービスログイン
矢印
口フリ(口座振替)のお手続きボタンをクリック
矢印
金融機関を選択
矢印
指定の金融機関へログイン
矢印
口フリ(口座振替)申込み

口座振替の場合、返済金額を選ぶことはできません。

プロミスが指定する返済金額(最低返済額)を引き落とします。

口座振替のメリット

  • 返済日を忘れる心配がない
  • 手数料がかからない
  • 来店する必要がない

返済日を忘れてしまいそうな方、来店するのが面倒な方におすすめです。

店頭窓口

「プロミスお客様サービスプラザ」に来店して返済する方法です。

全国に18店舗しかないので、近くにお住まいでないと利用できないのが欠点です。

近くに店舗があるかどうかは、以下のサイトで検索できます。
「プロミス公式『店舗・ATM検索』」

営業時間は平日の10時~18時です。※店舗により営業時間、休日が異なります

返済の手順
来店
矢印
口フリ(口座振替)のお手続きボタンをクリック
矢印
店舗窓口で相談
矢印
支払い
窓口返済のメリット

  • 店舗スタッフと相談しながら返済計画を立てられる
  • 手数料がかからない

場所、時間ともに限られた返済方法ですが、相談したいことがある方はぜひご利用下さい。

プロミスATM

プロミスATMは自動契約機に併設されており、手数料無料で利用できます。

営業時間は7時~24時です。※ATMにより営業時間、休日が異なります。

返済の手順
ローンカードを持ってプロミスATMへ
矢印
ATMにカードを挿入し、「ご返済」を選択
矢印
「一部返済」「全額返済」「金額指定」「投入額」から該当項目を選択
矢印
入金
プロミスATMのメリット

  • 土日祝日でも返済できる
  • 手数料がかからない

手数料無料でATM返済をしたい方におすすめです。

コンビニのマルチメディア端末

マルチメディア端末には、以下の3種類あります。

  • ローソン「Loppi」
  • ミニストップ「MINISTOP Loppi」
  • ファミリーマート「Famiポート」

これらのマルチメディア端末だと、手数料無料で返済できます

また24時間利用可能ですが、システムメンテナンス※があるときは利用できません

※Famiポートは毎週月曜日2:30~5:00、Loppiは不定期でメンテナンスを行っています。。

返済の手順

① Loppi(ローソン、ミニストップ)の場合

プロミスカードを持ってLoppiへ行く
矢印
画面上「各種サービスメニュー」を選択
矢印
「各種代金・料金お支払い・クレジット等のお支払い」を選択
矢印
「カードローン・キャッシングのご返済」を選択
矢印
「プロミス」を選択
矢印
「休止時間のご案内」画面でカードリーダーへカードを通す
矢印
暗証番号を入力
矢印
返済金額を入力
矢印
入力されたお取引き内容の画面を確認
矢印
「各種収納代行申込券」を発券
矢印
レジで支払い

② Famiポート(ファミリーマート)の場合

プロミスカードを持ってFamiポートへ行く
矢印
画面上「金融サービス『借入金のご返済』」を選択
矢印
「プロミス」を選択
矢印
Famiポートにカードを挿入
矢印
暗証番号を入力
矢印
返済金額を入力
矢印
お取引き内容を確認
矢印
返済金額を入力
矢印
「申込券」を発券
矢印
レジで支払い

メディア端末は発券後30分以内に支払わないと、再度手続きが必要ですのでお忘れなく。

マルチメディア端末のメリット

  • 手数料無料で利用できる
  • 深夜・早朝でも返済できる

「コンビニ返済=ATM」と考えがちですが、同じ24時間利用可能で、しかも手数料がかからないマルチメディア端末の方がおすすめです。

手数料が発生する返済方法

提携ATM

プロミスの返済に利用できる提携ATMと営業時間は以下の通りです。

営業時間 手数料
三井住友銀行ATM 24時間 無料
セブン銀行ATM 0:10~23:50 あり
ローソンATM 24時間 あり
E-net ATM 24時間 あり
三菱UFJ銀行ATM 24時間 あり
イオン銀行ATM 24時間 あり
ゆうちょ銀行ATM 24時間 あり
西日本シティ銀行ATM 平日:7:00~23:00
土日:8:00~21:00
あり
横浜銀行ATM 24時間 あり
東京スター銀行ATM 24時間 あり
第三銀行 7:00~23:00 あり
福岡銀行ATM 平日:7:00~23:00
土日:8:00~21:00
あり
熊本銀行ATM 平日:7:00~23:00
土日:8:00~21:00
あり

※店舗により営業時間は異なる

表の「24時間」というのは、24時間営業の店舗があるという意味です。

また、プロミスは毎週月曜日0時~7時にシステムメンテナンスがあるので、全ての提携ATMを利用できません。

提携ATMで返済する際、注意すべきは「手数料」です。

取引金額 手数料
1万円以下 108円
1万円超え 216円

取引金額によって手数料が変わってくるのです。
ちなみに、提携ATMのなかでも三井住友銀行ATMのみ手数料は無料です。

返済の手順
プロミスカードを持って提携ATMへ行く
矢印
ATMにカードを挿入し、「ご返済」を選択
矢印
入金
提携ATMのメリット

  • 深夜・早朝でも返済できる
  • 提携先が多いので、返済場所に困ることはない

手数料がかかるのがネックですが、利便性を重視する方におすすめの返済方法です。

銀行振込

実際に銀行店舗もしくはATMで振り込む方法です。

プロミスの場合、振込先は指定の三井住友銀行の口座になります。
※返済口座は利用店舗によって異なります。

そして、振込手数料は自己負担になります。

主な銀行の振込手数料は以下の通りです。

銀行 振込手数料
三井住友銀行 108円
みずほ銀行 3万円未満:216円
3万円以上:432円
三菱UFJ銀行 3万円未満:270円
3万円以上:432円
りそな銀行 432円
ゆうちょ銀行 5万円未満:216円
5万円以上:432円

※いずれもATMでキャッシュカードを利用した場合

返済の手順
プロミスの会員ページにて、振込先の口座番号を確認
矢印
最寄りの店舗もしくはATMへ行く
矢印
指定の振込先口座へ入金する

銀行口座の確認は、会員ページだけでなく電話でも可能です。

プロミスコールセンター:0120-24-0365
銀行振込のメリット

  • コンビニが近くにない方なら便利
  • カードローンの返済だと思われない

率直に言うと、銀行振込はおすすめしません。

手数料もかかりますし、ネット返済やATM返済に比べて利便性も低いです。

コンビニが近くないなど、特定の方限定の返済方法といっていいでしょう。

プロミスの返済額を節約するため2つのポイント

ポイント① 手数料がかからない返済方法を選ぶ
ポイント② 繰り上げ返済を活用する

プロミスの返済で最も注意すべきは「手数料」

前項で紹介しましたが、手数料がかかる返済方法は「提携ATM」と「銀行振込」です。

手数料は“塵積”で結構な金額になる

例えばプロミスから10万円借りて、毎月4,000円ずつ返済したします。
※4,000円はプロミスで10万円借りたときの最低返済額

このとき返済回数は32回なので、完済までにかかる手数料は・・・

●提携ATMで返済した場合

32回×108円=3,456円

●銀行振込で返済した場合
銀行 手数料
三井住友銀行 3,456円
みずほ銀行 6,912円
三菱UFJ銀行 8,640円
りそな銀行 1万3,824円
ゆうちょ銀行 6,912円

上記の手数料を利息(2万5,864円)にプラスして支払うわけです。

軽視できる金額ではありませんよね。

プロミスは「月々の返済額」にも注意

プロミスは「残高スライド元利定額返済方式」を採用しています。

この方式は、借り入れ時の残高に応じて返済額が決まる方式です。

返済金額の決まり方

月々の返済額を以下の計算方法で算出されます。

借入後の残高 最少返済額 返済回数
30万円以下 借入後の残高×3.61%

(1,000円未満は切上げ)
最大36回
30万円超~
100万円以下
借入後の残高×2.53%

(1,000円未満は切上げ)
最大60回
100万円超 借入後の残高×1.99%

(1,000円未満は切上げ)
最大80回


借入額別の最低返済額
借入額 最低返済額
2万7千円 1,000円
5万円 2,000円
10万円 4,000円
20万円 8,000円
30万円 11,000円
40万円 11,000円
50万円 13,000円
60万円 16,000円
70万円 18,000円
80万円 21,000円
90万円 23,000円
100万円 26,000円
200万円 40,000円
300万円 60,000円
400万円 80,000円
500万円 100,000円

プロミスは月々の返済額が低いカードローン

●大手カードローンの最低返済額(借入額別)
2.5万円 5万円 10万円 30万円
プロミス 1,000円 2,000円 4,000円 1万1,000円
アコム 2,000円 3000円 5,000円 1万3,000円
アイフル 4,000円 4,000円 4,000円 1万1,000円
SMBCモビット 4,000円 4,000円 4,000円 1万1,000円

月々の返済額が低いのは魅力的ですが、同時に“落とし穴”でもあります。

返済額が低い⇒返済期間が長くなる⇒利息額が増えるという悪循環になるからです。

最低返済額だけだと元金が減らない

返済したお金を以下の順番に割り当てられます。

  1. 費用および手数料
  2. 未払利息
  3. 遅延利息
  4. 元金

元金が最後です。最低返済額で返済しても、元金がなかなか減らないのです。

だからこそ、最低返済額よりも多めに返済する「繰り上げ返済」が有効なのです。

プロミスで「繰り上げ返済」する方法

「 繰り上げ返済」といっても方法は簡単です。

返済金額を設定するとき最低返済額よりも多い金額にするだけです

口座振替(口フリ)の方は最低返済額しか引き落とされません。ですので、ATM返済やネット返済など別の返済方法を同時に行いましょう

いくら節約できる?プロミスの返済額をシミュレーション

ここでは「繰り上げ返済」と「手数料の有無」で返済総額がいくら違うのかをシミュレーションします。

※手数料は銀行振込だと銀行によって異なるので、分かりやすく提携ATMを利用した場合で計算しています。

プロミスで10万円借りたときの返済額

●基本条件

適用金利:17.8%
最低返済額:4,000円

月々の返済額を千円ずつ増やした場合の返済総額は以下のようになります。

月々の返済額 返済総額
(手数料なし)
返済総額
(手数料あり)
返済回数 手数料
4,000円 12万5,864円 12万9,320円 32回 3,456円
5,000円 11万9,490円 12万2,082円 24回 2,592円
6,000円 11万5,720円 11万7,880円 20回 2,160円
7,000円 11万3,209円 11万5,045円 17回 1,836円
8,000円 11万1,417円 11万2,929円 14回 1,512円
9,000円 11万88円 11万1,492円 13回 1,404円
1万円 10万9,043円 11万2,499円 11回 2,268円

上の表だと、手数料を加味した返済総額が月々の返済額9,000円のときより1万円のときの方が高いです。

これは、提携ATMの手数料が以下のように決まっているからです。

取引金額 手数料
1万円以下 108円
1万円超え 216円

非常にレアケースではありますが、場合によっては起こりうることです。

月々の返済額を千円上げるだけで返済総額は大きく変わる

上記の結果からも分かる通り、最低返済額より千円多く返済するだけでも、返済総額は相当違います。
※借入額10万円だと約7,000円も下がる

手数料も加味すると、返済総額は約1万円も違います。

続けて30万円、50万円、100万円を借りた場合も見ていきましょう。

プロミスで30万円借りたときの返済額

●基本条件

適用金利:17.8%
最低返済額:1万1,000円
月々の返済額 返済総額
(手数料なし)
返済総額
(手数料あり)
返済回数 手数料
1万1,000円 38万7,289円 39万4,957円 36回 7,668円
1万2,000円 37万7,633円 38万4,437円 32回 6,804円
1万3,000円 36万9,954円 37万6,110円 29回 6,156円
1万4,000円 36万3,684円 36万9,300円 26回 5,616円
1万5,000円 35万8,508円 36万3,692円 24回 5,184円
1万6,000円 35万4,138円 35万8,998円 23回 4,860円
1万7,000円 35万416円 35万4,952円 21回 4,536円
1万8,000円 34万7,177円 35万1,389円 20回 4,212円
1万9,000円 34万4,341円 34万8,337円 19回 3,996円
2万円 34万1,844円 34万5,624円 18回 3,780円

プロミスで50万円借りたときの返済額

●基本条件

適用金利:17.8%
最低返済額:1万3,000円
月々の返済額 返済総額
(手数料なし)
返済総額
(手数料あり)
返済回数 手数料
1万3,000円 74万6,160円 75万8,580円 58回 1万2,420円
1万4,000円 71万7,377円 72万8,501円 52回 1万1,124円
1万5,000円 69万4,862円 70万4,906円 47回 1万44円
1万6,000円 67万6,713円 68万5,893円 43回 9,180円
1万7,000円 66万1,751円 67万67円 39回 8,424円
1万8,000円 64万9,220円 65万7,104円 37回 7,884円
1万9,000円 63万8,578円 64万5,922円 34回 7,344円
2万円 62万9,392円 63万6,196円 32回 6,804円

プロミスで100万円借りたときの返済額

●基本条件

適用金利:15.0%
最低返済額:2万6,000円

金額が大きいので、月々の返済額を2千円ずつ増やした場合の返済総額をシミュレーションしました。

月々の返済額 返済総額
(手数料なし)
返済総額
(手数料あり)
返済回数 手数料
2万6,000円 137万1,743円 138万3,191円 53回 1万1,448円
2万8,000円 133万2,926円 134万3,294円 48回 1万368円
3万円 130万1,674円 131万1,178円 44回 9,504円
3万2,000円 127万5,929円 128万4,569円 40回 8,640円
3万4,000円 125万4,370円 126万2,362円 37回 7,992円
3万6,000円 123万6,062円 124万3,586円 35回 7,560円
3万8,000円 122万245円 122万7,265円 33回 7,020円
4万円 120万6,514円 121万3,102円 31回 6,588円

返済回数が増えるほど、手数料も大きな金額になりますね。

今回試算した手数料は提携ATMですが、銀行振込だと1回当たり200~400円ほどかかるので、もっと大きな金額になります。

返済のやり方次第で返済総額を1割以上は節約できる

先の借入額100万円のケースでいえば、毎月1万円繰り上げ返済で返済総額が約15万円も節約できます。手数料を加味すれば、約16万円も節約できることになります。

  • 手数料がかからない返済方法を選ぶ
  • 繰り上げ返済を活用する

この2つをするかしないかで、返済総額は少なくとも1割は変わります。

プロミスの無利息サービスを利用しよう

もっとお得に借りるために、プロミスの「無利息サービス」をぜひ利用しましょう。

はじめての方限定のサービスで、借入日から30日間は金利が一切かかりません。

無利息サービス内容

プロミスで借りる前は「返済計画」を立てよう

ご自身が想定する借入額と月々の返済額でシミュレーションしたい方は「プロミス公式『ご返済シミュレーション』」をご利用ください。

お金に余裕があるなら「一括返済」

繰り上げ返済のなかで最も有効なのは「一括返済」です。

文字通り、残りの残高を全額返済してしまうので利息は大幅に節約できます。

プロミスで一括返済する方法

まずはプロミスのコールセンターに電話しましょう
返済日よって返済金額が変わるので問い合わせは必須です。

プロミスのコールセンター:0120-24-0365

プロミスで一括返済をする方法は次の5つです。

  • 店舗返済
  • ATM返済(プロミス/提携)
  • インターネット返済
  • コンビニのマルチメディア端末
  • 銀行振込

ATMで一括返済する際の注意点

ATMで一括返済する場合のみ注意が必要です。というのも、ATMは千円単位でしか返済ができないので「端数」が発生するからです。

例えば、返済金額が3万4,650円だったとすると3万5,000円を入金する必要があります。このとき多く支払った350円が端数です。

プロミスのコールセンターで相談すれば、後日お釣りを銀行に振り込んでもらえます。といっても面倒ですよね。

1円単位でキッチリ支払いたい方は、ATM以外の返済方法を利用しましょう。

プロミスの一括返済についてはプロミスの一括返済方法はコンビニ・ネットがお得!端数や解約方法も紹介」でより詳しく解説しています。

プロミスの返済に関するQ&A

プロミスの返済日はいつ?

A: 5日、15日、25日、末日の中から選べます。

ただ、口座振替での返済は5日しか選べません
※三井住友銀行、ジャパンネット銀行からの口座振替は上記4つのなかから選べます。

プロミスの返済日については「プロミスでお金を借りた時の返済金額とおすすめの返済方法」で詳しく解説しています。

プロミスは返済中に追加で借り入れできますか?

A: 可能です。

プロミスは限度額内であれば、何度でも借り入れ可能です。限度額いっぱい借りている方も、返済すればその分の金額を借りられます。

プロミスの返済時間は何時まで?

A. インターネット、コンビニ返済(ATM、マルチメディア端末)なら24時間返済可能です。

返済日当日は、ギリギリの23時59分までに返済すれば問題ありません。銀行振込の場合は、当日15時(平日)までに手続きを完了させておきましょう。

プロミスの返済はすぐに反映される?

A. 基本的に即時に反映されます。ただ、口座振替(口フリ)は例外です。

インターネットやATM、店頭での返済は即時に残高に反映されます。

しかし、口座振替(口フリ)の場合は三井住友銀行、ジャパンネット銀行は即日反映されますが、その他の金融機関は3営業日後になります。

プロミスはカードなしでもATMで返済できるの?

A. はい。セブン銀行ATMならカードなしで利用できます。

セブン銀行atm

プロミス公式アプリをインストールしておけば、セブン銀行ATMをスマートフォンだけで取引できます。

ネットバンキング、口座振替(口フリ)、銀行振込で返済する場合は元からカードは不要ですね。

プロミスのカードが紛失してしまったら返済はどうなる?

A. すぐにプロミスコール(0120-24-0365)に電話しましょう

悪用される可能性があるので、すぐに電話して利用停止しましょう。

カードが必要な返済方法(マルチメディア端末、ATM)をお選びの方は、カード再発行まで返済できません。その旨も相談しておきましょう。

カードの再発行は以下の方法で可能です。
  • 自動契約機
  • 店頭窓口
  • プロミスコール⇒カード郵送

プロミスの返済日、返済額はどこに問い合わせれば分かる?

A. プロミスの会員サービスかプロミスコール(0120-24-0365)で確認できます。

また返済日はATMで返済した後の明細にも記載されています。

プロミスは返済額を減らしてもらえますか?

A. 減額してもらえます。

相談すれば、利息分のみの返済も可能です。延滞するくらいなら、電話で相談してみましょう。

プロミスの返済の最後に端数が残った場合どうなる?

A. 千円以下の端数は返済義務はありません。

プロミスでは、残高999円以下になれば『みなし完済』として扱います。正確な完済ではありませんが、そこから利息も発生しないのでほっておいても構いません。

ただ、この状態だと信用情報の面では「完済」ではなく「契約中」です。今後利用する予定がないのであれば、1円残らず完済して解約しましょう。

プロミスの返済中に転職した場合は報告するべき?

A. お任せします。

というのも、一応報告する義務はあります。とはいえ、報告しなくてもペナルティがあるわけではありません。

返済に支障がでない調査されることはないので、個人の判断にお任せします。

プロミスへの申し込みはコチラ

プロミス

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プロミスは、最大金利が17.8%と他の消費者金融より低くなっているので、少しでもお得にお金を借りたいという人にも人気です。

しかも、プロミスの30日間の無利息サービスは、「お金を借りてからサービスが適用」されるので、無利息サービスを30日間フルで活用する事ができます。

他社の無利息サービスは、契約日から無利息サービスがスタートしてしまうため、契約日から10日後にお金を借りると無利息サービスは20日分しか受けることができません。

また、プロミスなら正社員でなくても安定した収入さえあれば審査対象になるので、パートをしている主婦、アルバイトの学生でも審査に通る可能性があります。

もちろん、最短即日でお金を借りることができるので、急いでいる方にも安心です。

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