プロミスの審査は甘い?厳しい?気になる審査基準と審査時間

プロミス審査 メイン

プロミスに申し込みたい‼ だけど審査に通るか不安…

他サイトの記事や口コミを見ると・・・

「プロミスは審査が甘い」

「意外と厳しい」

「審査に落ちてしまった・・・」

などなど。実際どうなの?って感じです。

そこで、今回は当サイトの申込データよりプロミスの審査の傾向・特徴を分析します。 審査の流れや落ちないためのコツも紹介しますので、ぜひ参考にして下さい。

プロミスの審査は甘い?厳しい?【当サイトのデータで検証】

まずは、気になるプロミスの審査難易度を分析しましょう。

当サイトからプロミスに申し込んだ方の審査結果は以下の通りです。

調査結果

当サイトの審査結果

この結果をどう思うかはあなた次第ですが、事実として半数以上が審査に落ちています

プロミスの審査に落ちた理由ランキング

落ちた原因

落ちた原因第1位 信用情報に傷がある

全体の約40%がこの理由で審査に落ちています。

信用情報に傷=事故情報がある。いわゆる“ブラック”と呼ばれる方です。

大前提として知っておいてほしいのは、事故情報がある方は審査に通りません

事故情報には以下の4つがあります。

延滞 ローンの返済を期日までに支払わないこと。2~3ヶ月以上遅れると信用情報機関に登録されます
強制解約 クレジットカード、カードローンの利用を強制的に解約されること
代位弁済 支払いが滞った場合、クレジットカード会社、カードローン会社の保証会社が代わりに返済すること
債務整理 自己破産民事再生任意整理など、合法的に借金を整理すること

事故記録は過去5年(信用情報機関によっては10年)まで残っています。事故情報がある状態での申し込みは厳禁です。

とくにプロミスの場合、三井住友銀行系のローン商品(住宅ローンや教育ローンなども含めて)での事故はご法度です。

落ちた原因第2位 希望額が高い

借りる金額は年収に見合っていなければなりません

プロミスの最大限度額は500万円と高額ですが、限度額いっぱいまで借りられるのはごく一部の方だけです。

希望限度額は年収の10分の1がひとつの目安だと考えて下さい。

落ちた原因第3位 学生・外国籍など属性に問題がある

プロミスは、パート・アルバイト、主婦、学生、外国籍でも20歳以上で安定した収入があれば審査に通過できます。

ただ、学生だとバイト収入がおよそ月7~8万円ほどあったしても「安定性」に欠けますよね。

審査では収入の高さより安定性を重要視するので審査通過が難しくなります。

同じ理由で、水商売の方も審査通過が難しいです。

外国籍の方は、中長期在住者もしくは永住権がある方でないと審査に通過できません。

無職は当然アウト

当サイトから、無職の方12人(全体の約2%)がプロミスへ申込みましたが、全員審査に落ちました。収入がない方は絶対に審査に通過できません。

落ちた原因第4位 総量規制に引っかかった

意外に多く、全体の約11%がこの理由で審査落ちしています。

総量規制とは、申込者の年収の3分の1以上の貸付を禁止した法律です

つまり、希望額が年収の3分の1を超えていた人たちです。

注意してほしいのがプロミスだけの借入額でなく、他社借入を含めた合計金額が年収の3分の1を超えてはいけないことです。

他社借入がある方は、残高を確認してから申し込みましょう。

プロミスの希望額+他社借入額 < 年収の3分の1

落ちた原因第5位 在籍確認がとれなかった

プロミスの審査では、在籍確認と呼ばれる職場への確認電話があります。

在籍確認自体はすぐに終わるのですが、この電話に出ないと審査に通過できません。

どうしても電話が取れない職場に勤めている方は、その旨を相談しましょう。

落ちた原因第6位 書類不備

書類不備のなかで最も多かったのが、収入証明書を用意していなかった方です。

収入証明書とは字のごとく、給与明細書確定申告書など自分の収入を証明する書類です。

プロミスは、50万円以下の借入なら本人確認書類1枚で申し込めます

しかし、場合によっては収入証明書の提出を求められるので準備しておく方がいいでしょう。

落ちた原因第7位 他社借入が多い

他社借入に関して、何件以上はダメという明確な基準はありません。しかし、4件以上あると審査通過は非常に難しいです。

総量規制にも関わってくるので、他社借入は少しでも減らしておきましょう。

プロミスの審査に通った人の特徴

20代~30代の若い年代ほど審査に通りやすい?

年代別の審査通過率は以下の通りです。

審査通過率
20代 48.2% (274人中132人通過)
30代 47.3% (129人中61人通過)
40代 33.9% (109人中37人通過)
50代 24.0% (50人中12人通過)
60代 12.5% (8人中1人通過)

20代が最も高く、年齢が上がるほど審査通過率は下がっています

若い世代の通過率が高い要因は以下の2つです。

  • 働き盛りで安定した収入がある
  • 自己破産などの金融事故を経験していない

もっとも40代も働き盛りですが、この辺りから金融事故者が増えます

50代、60代になると、約60%が金融事故が原因で審査に落ちています。

つまり、年齢が若いからいうよりは金融事故が少ないから審査に通ると考えた方が自然です。

プロミスの審査通過率を大手カードローンと比較

プロミス全体の審査通過率は他社と比べてどうなのか分析しましょう。

大手4社の審査通過率

プロミス 45.9% 
アコム 46.3% 
アイフル 45.9% 
SMBCモビット 非公開

※2018年2月のデータ

審査通過率は月ごとに前後しますが、プロミスはおよそ44~47%で推移しています。

業界のなかでは、アコムとともに「審査通過率が高いカードローン」として知られています。

結論:プロミスの審査はやさしい

「プロミスの審査は甘い」とまではいえませんが、カードローンのなかでは“やさしい”です。

事実、半数以上は審査に落ちています。
信用情報に傷がない、安定した収入があるなど一定の条件はクリアしなければならないわけです。決して甘くはありません

ただ、それらの条件をクリアした人であれば、審査通過は難しくないでしょう。

プロミスの審査が甘いと言われる理由

前述の通り「プロミスの審査が甘い」は言い過ぎです。

では、どうして甘いといわれるのか。その理由は次の3つです。

理由① 審査が早い

プロミスの審査は最短30分であり、業界トップクラスのスピードです。

審査が早い ≒ ちゃんと審査してない」と考える人が多いです。

もちろん、間違いです。

例えば、三井住友銀行カードローンは最短30分審査ですが、通過率はおよそ20~30%と言われています。

審査時間が通過率に影響しません

理由② CMなどで積極的に宣伝している

広告が多いということは、それだけ多くの顧客を取り込もうとしているわけです。

なので、「広告が多い ≒ 審査が甘い」はあながち間違ってはいません。

とはいえ、“銀行カードローンに比べて”審査がやさしいというだけで、決して甘いわけではありません。

理由③ 審査通過率が高い

先にも紹介した通り、プロミスの審査通過率は大手のなかではトップクラスに高いです。

プロミス 45.9% 
アコム 46.3% 
アイフル 45.9% 
SMBCモビット 非公開

※2018年2月のデータ

しかし、半数以上は審査に落ちています

カードローンの審査で「甘い」はありえませんので覚えておきましょう。

プロミスの審査基準

プロミスに限らず、カードローン会社は審査基準を公表していません。

ですので、具体的な数字で基準を表せません。

ただ、プロミスの審査を受けた人たちのデータから何をを重視しているかは推測できます。

ここでは、プロミスが何を基準にして合否を判断しているのかを詳しく解説します。

プロミスの申し込み条件

まずは申込条件から確認しましょう。

プロミス公式サイトでは以下のように記載されています。

プロミス公式「申込条件」

※プロミス公式サイトより

プロミスは20歳以上~69歳で安定した収入があれば、誰でも申し込めます。

ただ、60歳以上で収入が年金のみの方は審査に通過できません。。

最も重視されるのは「信用情報」

審査に通る第一条件は“信用情報がキレイ”なことです。

事故情報がないのは当然として、以下の信用情報が重要になります。

  • 他社借入の件数&残高
  • 申込情報

他社借入の件数&残高

言うまでもなく「0」が理想です

件数は4件以上だと、審査通過の可能性はほとんどありません。3件でも厳しいでしょう。

残高は総量規制に引っかからないかどうかがひとつの指標です。

申込情報

信用情報機関には、直近半年間のローン商品に申し込んだ記録も残っています。

他のローンへの申込が半年以内に1社までなら許容されますが、2社以上(プロミスが3社目)だと審査通過は厳しいでしょう

携帯電話の支払い延滞にも注意しよう

信用情報というと、クレジットカードやカードローンのイメージが強いですが、月賦払いする全てのローン商品が対象です。

携帯電話の本体料金をローンで支払っている方は注意しましょう。
3ヶ月以上の支払い遅れは「延滞」として信用情報に記録されます。

「年収」は金額と安定性が重要

信用情報の次に重要なのが「年収」です。

とくにプロミスでは、年収の3分の1以上の貸出しを禁止されているので、非常にシビアに審査します。

当然、年収は高ければ高いほど評価は高いですが、同時に「安定性」を重視します。

たとえ、5~6万円ほどの収入でも安定した収入があれば十分審査に通過できます。

プロミスの審査で見られるその他項目

職業(勤務先)

公務員や大企業に勤めている方など、倒産するリスクが少ないほど評価は高いです。

逆に、個人事業主など収入の波が激しい方の評価は低いです。

勤続年数

半年以内だと審査通過は難しいです。3年以上が理想です。

雇用形態

正社員が最も評価が高く、契約社員、派遣社員、パート・アルバイトの順に評価は低くなります。

健康保険証の種類

健康保険証は必須ではありませんが、場合によっては提出を求められます。

公務員が持つ共済保険証や大手企業の組合保険証、社会保険証は評価が高く、国民健康保険証は低いです。

居住形態

基本的に持ち家のほうが賃貸よりも有利になります

賃貸でも、官舎や社宅は評価が高いです。

家族構成

一人暮らしは評価が低く、家族と同居している方が評価は高いです。

審査はスコアリング方式で行われる

カードローンの審査はこれらの項目をスコアリング(点数化)して、総合点で合否を決めます。
なので「年収が低いからダメ」など一項目だけで判断されません。

ただし、信用情報に傷がある方は一発アウトなのでお忘れなく。

まずは「お借り入れシミュレーション」を試そう

お借り入れシミュレーション

プロミスの公式サイトには「お借り入れシミュレーション」が用意されています。

お試し診断とも呼ばれ、「生年月日」「年収」「現在の他社お借入金額」の3項目に入力するだけで、ご融資可能かをすぐに審査してくれます。

審査結果はあくまで目安ですが、審査が不安な方はぜひご利用下さい。

プロミスの審査時間

先述したように、プロミスの審査時間は最短30分です。

あくまで最短時間が30分というだけで、実際は40分~1時間ほどかかります。

プロミスの審査は何時まで?

申込自体は24時間受け付けていますが、審査は9時~21時に実施されます。

審査は申し込んだ順に行われます。スムーズに審査を完了させたい方は審査時間外でも申し込みだけでも完了させておきましょう。

当日中に審査を完了させたい方は最低でも1時間前の20時までに申し込みましょう。

プロミスの審査に落ちないための対策

審査に通過するために大事なのは次の3つです。

  • 希望額は低めにする
  • 他社借入を減らしておく
  • 嘘の申告をしない

希望額は低めに申告する

審査では年収が重視されますが、ただ単に金額を見ているわけではありません。
“借入額に対しての年収”を見ているわけです。

つまり希望額が低ければ、それほど高い年収は必要ないのです。

仮に年収が100万円でも、希望額が10万円程度なら十分審査には通るでしょう。

他社借入を減らしておく

先述したように、他社借入が4社以上ある方だと審査通過は難しいです。

あと少しで完済できるカードローンがあれば、先に返済してから申し込みましょう。

最低でも、希望額との合計が年収の3分の1以上にならないようにして気を付けましょう。

嘘の申告をしない

虚偽申告は基本的にバレます
当然ですが、バレると審査に落ちます。

最も多いのが「年収」を偽るケースです。

年齢、勤務先、勤続年数からある程度推測できますし、怪しい場合は収入証明書の提出を求めます。

信用情報に関しても、プロミスでは信用情報機関に照会するので偽ってもバレます。

意図的に虚偽申告しないのは当然ですが、うっかりミスにも気を付けましょう。

プロミスの審査に必要な書類

プロミスは免許証1枚で申し込める

プロミスでは原則50万円以下の借入は本人確認書類1枚だけで申し込めます。

本人確認書類として認められる書類

本人確認書類

運転免許証もしくはパスポートが本人確認書類として認められます。

健康保険証も本人確認書類として認められていますが、住民票など現住所が記載されている書類の写しを併せて提出する必要があります

健康保険証+α

また、外国籍の方は上記の書類の他に「在留カード」もしくは「特別永住者証明書」が必要です。

収入証明書も一応準備しておきましょう

借入希望額が50万円を超える、もしくは他社借入との合計金額が100万円を超える場合は収入証明書が必要になります。

収入証明書として認められる書類

プロミス申込画面
  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)

場合によっては、50万円以下の借入でも収入証明書の提出を求められるケースもあります。

一応、準備しておいた方がいいです。

プロミス審査の流れ

プロミスの借入 流れ
  1. WEB申し込み
  2. 確認電話(カンタン入力申込の場合)
  3. 必要書類の提出
  4. 審査
  5. 在籍確認
  6. 契約
  7. 融資

プロミスのWEB申し込みは2種類ある

プロミスの申込方法はWEB、電話、郵送、来店があります。

なかでも、24時間受付で入力フォームへの記入も簡単なWEB申込をおすすめします。

ただ、プロミスのWEB申込は「カンタン入力申込」と「フル入力申込」の2種類あるので注意しましょう。

2つの申込方法

カンタン入力申込について

入力項目が少なく、氏名、電話番号、住所、勤務形態など基本的な情報を記入するだけです。

その後、プロミスの担当者から申し込みについて詳細確認の電話があります。

簡単にいうと、申込から確認電話までが「一次審査(仮審査)」、その後書類提出をして本格的な審査(二次審査)に進むという流れになります。

できるだけ簡潔に申し込みを済ませたい、確認電話で相談したい方におすすめです。

フル入力申込について

入力項目が多いですが、プロミスの担当者から確認電話がありません

WEB上で全ての手続きを済ませたい方におすすめです。

融資までの時間は「フル入力」の方が若干早いです。

2つの申込方法については「プロミスの2種類あるWEB申込方法はどっちがいい?【体験談あり】」で詳しく解説しています。

WEB申込なら必要書類の提出も簡単?

「カンタン入力」「フル入力」どちらの申込フォームでも、希望の契約方法をWEBか来店から選択する項目があります

契約方法の選択

※プロミスの申込フォーム

WEB契約を選択した場合、書類提出の案内メールが届きます。

後はメールに従って、必要書類を撮影した画像を会員サービスもしくはプロミス公式アプリからアップロードするだけです。

必要書類を撮影する際の注意点

  • 1. ピントが合っているか
  • 2. フラッシュの反射
  • 3. 一部切れていないか

来店契約のメリット

お近くにプロミスの店舗がある方なら、WEB申込後に来店して契約するのもいいでしょう。

自動契約機ならその場でカードを発行できますし、自宅への郵便物もありません

プロミス店舗の営業時間
平日 土日祝日
有人店舗 10:00~18:00 休み
自動契約機 9:00~22:00※ 9:00~22:00※

※一部店舗は21時まで

プロミスの審査は在籍確認が必須です

審査の最終段階では職場への確認電話があります。「在籍確認」と呼ばれるものです。

以前のプロミスでは、相談すれば書類のみの在籍確認にも対応していました。

しかし、現在は電話必須です

「職場の同僚にバレるのでは?」と心配される方もいますが、プロミスの在籍確認はプライバシーに配慮して、個人名で電話をかけてくれます

電話の内容は、名前の確認と審査結果をメールか電話のどちらがいいかを聞くだけです。
在籍確認自体は30秒程度で終了します。

本人不在の場合でも、同僚の方が「外出しております」「今はいません」と答えれば、在籍確認は完了となります。

審査が終われば、返済方法を選択しよう

審査結果が通知されれば、契約手続きに進みます。

手続きでは、返済方法を「口座振替」か「ATM」から選択します。

口座振替によるご返済を選択した場合

まずはカード郵送の有無を選択します。

来店して受け取る場合は、「カード郵送希望なし」を選択しましょう。

ATMによるご返済を選択した場合

契約書類とカードが自宅に郵送されます。

差出名義は「事務センター」です。家族にバレる心配はありません。

お金を借りる方法は3種類

  • 1. 振込
  • 2. ATM
  • 3. プリペイドカード

振込キャッシング

プロミスは振込手数料が一切かかりません

ネットキャッシングなら来店する手間もなく、カードも不要です

受付は24時間対応ですが、受付時間によっては振込時間が異なります

プロミス振込時間
「瞬フリ」なら24時間最短10秒振込

三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行をお持ちの方は、「瞬フリ」サービスを利用できます。

瞬フリは24時間いつでも、受付から最短10秒で振り込んでもらえます。

ATM出金

プロミスは自社ATM三井住友銀行ATMは手数料で利用できます。

営業時間
プロミスATM 7:00~24:00
三井住友銀行ATM 9:00~21:00

三井住友銀行以外にも、以下の提携ATMを利用できますが手数料が発生します。

プロミスの提携ATM

・セブン銀行ATM

・ローソンATM

・E-net ATM

・三菱東京UFJ銀行ATM

・イオン銀行ATM

・西日本シティ銀行ATM

・ゆうちょ銀行ATM

・横浜銀行ATM

・東京スター銀行ATM

・福岡銀行ATM

・熊本銀行ATM

・親和銀行ATM ※

・広島銀行ATM ※

・八十二銀行ATM ※

※借入のみで返済はできない

提携ATMを利用する際の手数料
取引金額 手数料
・1万円以下 108円
・1万円超え 216円

プロミスは「三井住友VISAプリペイド」でも借りられる

あまり知られていませんが、プロミスは三井住友VISAプリペイドカードでの借入も可能です。

プリペイドカードにチャージして利用して、クレジットカードと同じように、VISAが使える店舗で利用できます。

ローンカードを発行しないので、家族にバレずに利用できます。

プロミスの審査Q&A

プロミスの審査は土日祝日でもやってる?

A. 平日と変わらず9:00~21:00に審査を実施しています。

プロミスは土日祝日も変わらず最短30分審査、即日融資が可能です。

ただ、休日に申し込むときに注意したいのが在籍確認です。

会社が休みだと職場連絡が取れないからです。

その際は一応オペレーターに相談してみましょう。場合によっては在籍確認を後回しにして、先に融資してもらえる可能性があります。

プロミスの審査結果が来ないんだけど?

A. メールの受信設定を確認しましょう

意外に多いのが、プロミスのドメイン「promise.co.jp」を迷惑メールに設定しているケースです。ドメインを指定している方は解除しましょう。

また、メールアドレスの入力ミスの可能性もあります。その際はフリーダイヤルに電話しましょう。

プロミスのフリーダイヤル:0120-24-0365

どちらの理由でもなく、2時間以上経っても審査結果が届かないのであれば、これもフリーダイヤルに電話して問い合わせましょう。

プロミスで増額申請すると審査がある?

A. もちろんあります

増額の申込手順は以下の通りです。

  1. 会員サービスにログイン
  2. 「限度額変更のお手続き」ボタンをクリック
  3. 希望限度額・希望連絡先・連絡先電話番号を入力

増額審査は即日で完了します。

また、勤務先が変わっていない限りは在籍確認はありません

プロミスの審査に関する口コミ

申し込みから契約まで1時間かからなかった

テレビでもよくCMされているので安心だと思い、プロミスへの申込を決めました。夜の8時に申し込みをし、9時に契約が完了しました。振込が翌日朝9時にはされますという連絡を頂きました。オペレーターは、女性でとても親切で、丁寧な対応でした。何に使うかという事を聞かれ、生活費と答えると、了解しましたとのことでした。諸事情を相談すると、在籍確認を書類だけで済ませてもらいました。なので、電話連絡は携帯のみでした。申し込みから契約まで、1時間かからなかったので、素晴らしいと思いました。申し込み時に必要な書類も写真をメールするだけで、すぐに返事が来るので素早い対応だと思います。

大阪府/30代・女性/会社員

審査時間は30分程度でした

ギャンブルが好きで遊技場に通いつめてしまい、小遣い以上に自宅からこっそり1万2万と拝借してしまい返すのが難しくなり申込してしまいました。
審査時間は30分程度でした。まず申込用紙に必要事項などを記入しその用紙と身分証明者と源泉徴収書を読取機械に照らし後、オペレ-タ-と対応でしたが読取がうまくいかなくて何度もやり取りしたのを覚えています。女性のオペレ-タ-対応は良かったです。電話での問いは特に記憶が・・・・。淡々と進行していきました。ただ手続きを行っていく過程で、徐々にと後ろめたい気持ちになり、やはり止めようかと躊躇しましたが、1回だけだと気持ちにを押えて手続きしました。

神奈川県/50代・男性/会社員

他社借入が2件あったけど、プロミスの審査に通過した

もともと消費者金融の他社から2件借り入れをしており、両方とも限度額いっぱいまで浪費やギャンブルで利用しており、毎月の返済や生活費の補填のために申し込みました。
インターネットで一次審査に申し込み、その後、結果の通知電話があり融資可能との返事をいただきました。正味1時間程度で連絡が来たと思います。必要書類を持ってすぐに無人契約機で本契約をしました。一次審査も通っていたので身分証の確認と収入の明細を提出するだけでした。その後、会社への在籍確認がありました。1時間程度でカードが発行されました。オペレーターの対応も良く、スムーズに借り入れができました。融資額も希望の10万より20万多い30万の限度額をいただきました。

北海道/30代・男性/会社員

借入希望額は20万円でしたが、希望より少なめの10万円でした

家賃を滞納しており、滞納分を支払う為に元々借入のあった消費者金融に増額を申し込んだが、審査で断れたためプロミスに申込ました。
インターネットで平日の18時頃申し込みましたが、1時間後に折り返しの電話がありました。女性のオペレーターより本人確認となりすまし防止の為、実際に申し込んだかの最終意思確認をされました。現在、就業している仕事の業務内容についても事細かく聞かれたのでそれについても細かく説明しました。その後に少し経ってから再び電話があり、通過したとの事でした。借入希望額は20万円でしたが、希望より少なめの10万円でした。それでも審査に通過したという事で物凄く安心しました。

東京都/30代・男性/派遣社員

オペレーターの対応は非常に丁寧でした

日々の生活費、同棲していましたが、別れてしまったので引っ越し費用と、初期費用が必要だったので借入をする事にしました。
審査時間は夜だった為、オペレーターと審査のやりとりをしました。翌日10時頃に電話連絡があり、職場在籍確認の電話を今してもよいかと、確認の電話がありました。電話確認後契約有無を伝えられ無事契約に至りました。オペレーターの対応は非常に丁寧で、感じもよかったので抵抗なく借入する事ができました。聞かれたのは、年齢、職業、年収、資金の使い道、他社からの借入状況など、特にややこしぃ事や難しぃ質問もなかったので、スムーズに契約する事が出来た。

大阪府/30代・男性/会社員

審査時間は1時間弱と思ったよりも掛かりませんでした

スーツや家具などを新調した後に、友達の結婚式や親戚の葬式など冠婚葬祭が立て続けに入り、ご祝儀や香典代として臨時に必要となったのでカードローンに申し込みました。カードローンを利用したことがなかったので契約ができるのか、最初はとても不安でしたが、全体を通してスムーズにストレスなく借りられました。まず、審査時間は1時間弱と思ったよりも掛かりませんでした。また、私は無人契約機で契約を交わしたので、機械に表示される通りに運転免許証や源泉徴収票をガラス面に置いたり、出てきた書類にサインをするだけでほとんどオペレーターの方と話をすることはありませんでした。ですが、「何か質問がないですか?」、「ガラス面に置いたものの置き方を変えて下さい」など、ちょっとしたことで話をした時の印象は、柔らかでとても良かったです。

青森県/40代・男性/会社員

【まとめ】プロミスの審査の特徴

  • 審査難易度は“やさしい”
  • 審査時間は業界トップクラスに早い
  • 在籍確認も柔軟に対応してくれる

ぜひ、プロミスをご検討ください‼

CTA

クレカ大バナー

ローン大バナー